騒動が起きたのにNGT48のイベントをやるなんてどうなってる

NGT48であんなとんでもない騒動が起きたというのに騒動が表面に出てもイベントを開催しているというのは普通じゃないと思います。

厳戒な警備体制で行われたとのことですが、そんな警備にお金を掛けるよりも中止にするのが普通ではないでしょうか。

全然メンバーのことを守る気がない事務所なんでしょうね。

多分こんな状態でコンサートを見に来たファンたちも心から楽しめないと思います。

メンバーたちも悲しそうに見えたとあるファンの人は語ったそうです。

そりゃそうでしょう。

自分たちのグループでこんなことが起きているんですからね。

特に山口さんを推しメンにしているファンの人は今凄く辛い心境だと思います。

菅原りこというメンバーも体調不良で公演には参加しなかったそうなのですが、今まで名前が出ていなかったのにこの子が加害者か?という声も出ています。

この人が関係なかったとしてもグループがこんな状況なら体調を崩す人が出てもおかしくないと思いますね。キレイモ 自己処理

騒動が起きたのにNGT48のイベントをやるなんてどうなってる

市の広報に掲載されていた、都市基盤の整備について

先日、今年度最後の市の広報が配布されました。一通り目を通したのですが、その中で目を惹いたのは、交通機関についてでした。市内にある駅の一つが橋上駅舎なのですが、やっと、バリアフリー化事業が行われることになり、地上の道路から、駅の改札階に上がる階段のところにエレベーターが取り付けられることになりました。駅舎や階段は既存のままですが、車椅子対応のエレベーターが設置されるということで、利用し易くなっていくことになると思います。その他では、市内の山間部にコミュニティバスを試験運行させることが決まり、タクシー事業者などへの委託による試験運行が開始されることになりました。これについては、以前から私も気になっていることであり、山間部に入って行くバスについては、本数も少ないことや乗客数も多くないことを見て来ましたので、こういったコミュニティバスの運行は良いと思いました。以前、広島に住んでいた時は、広島市内でしたが、山間部では乗客数が少ないことから、自由乗降区間が設定されていたり、バスから乗合タクシーに切り替えられた路線もあるのを目にして来ました。利用者が少ない→本数を減らす→更に利用者が減る→運賃の値上げ→更に利用し難くなる→利用者が減る→路線の廃止では悪循環です。こういった状態では、バスを利用したくても本数が少なく、運賃が高いといったことで、バスは使えない、だからと言ってタクシーはもっと金額的にも負担が重いというのであれば、年金暮らしの高齢者の方は困ると思います。そういったことも考えると、タクシー会社によるコミュニティバスの運行が巧くいけば、路線バスを置き換えることも可能になって来るでしょうし、色々な意味で前進する面があると思われます。私は、こういったことを静観する方向ですが、来年度から運行されるコミュニティバスの試験運行がどの位の期間になるかは兎も角、定着していくことを望んでいます。また、市内の島を走る路線バスでは、運賃減額を試行するということで、こちらも巧く利用者数が増えることを期待しています。現在の路線バスの本社は隣の市にありますが、隣の市の市内線に比べても私の住む市内の市内線は運賃が高めに設定されているので、隣の市の市街地の駅までの運賃とその3分の1強の距離の私の住む市の市役所まで行く運賃がほぼ同額というのは厳しいと思います。バス会社も採算の問題があると思いますが、なるべく利用し易いダイヤと運賃を設定して貰い、需要を喚起して利用者増を図るといったことを行って貰えれば良いと思います。こういったことはバス会社やタクシー会社だけでなく、行政の支援もあって成功する可能性があることですので、今後も交通弱者と呼ばれている人達もそうでない人達も含めて、公共交通機関の利用について徐々にでも良いので目を向けていって欲しいと思いました。http://www.zeorymer.com/yoyaku/

市の広報に掲載されていた、都市基盤の整備について

初心者にもオススメ、冬時期の編み物趣味!

冬時期になると暖かさを求めてしまうのか、そろそろ寒くなってきたなぁと思ったら編み物がしたくなる衝動に駆られる。
編んでると無心になれるし、手元が毛糸で暖かいんですよね。
帽子・マフラー・靴下・ひざ掛けから始まり、腹巻まで編んでいく始末。お腹の冷えは一番の大敵…
けれど決まって、次のシーズンには作ったものがないんですよね…。
暖かそうとか、それいいねって言われると調子に乗って嬉しくてついつい友人達にあげてしまうんです。
お陰で毎年新しいものを編めるし楽しいからありがたい限りなんですけどね。
きちんとしたものをと思うなら、やっぱり手芸屋さんで買うのがいいんですけど今は100均にも時期になるとすごい量と種類の毛糸が並んでいるので趣味として始めるとっかかりには最適じゃないでしょうか。
初心者にオススメは、かぎ針編みです。
小難しく考えなくても、絡めておけば編み上げることが出来ます。
後は、一本だけど2色入っているようなカラフルな毛糸を選べばそれなりに見えるのでひざ掛けやマフラーを編んでみるのはいかがでしょうか。アイトレーニング

初心者にもオススメ、冬時期の編み物趣味!

朝風呂の後にアイスコーヒーと団子を食べた

今日の朝、入浴して農作業や部屋の掃除をした時の汗を流します。
あがったらもう10時を回っていたのでコーヒーを飲むことにしたのですが、今日は天気が良くて暖かいので久しぶりにアイスコーヒーを淹れました。
夏の間は毎日それを飲んでいたのですが最近はホットばかりになっています。
アイスコーヒーと言うとお店だとガムシロップとミルクが出ますが、私は家ではそういうものは使わずお湯でインスタントコーヒーを溶かしたら水と氷を入れて出来上がりという簡単なものです。
たまにただの水でもいいじゃないかと思うのですが、やはりコーヒーの香りとカフェインが入っているだけで違います。
あとキッチンのテーブルに団子があり、食べていいのかどうか迷ったのですがそんな普通に開いた状態で置かれているのならいいだろうと思い食べることにします。
ずんだとみたらしの2種類が残っており、どちらにするか、それとも両方食べるか迷った結果、2つは多いなと思ったし、みたらしの味はすぐイメージできるものの、ずんだは食べたことあるのにイメージできないからとずんだを選びました。
ずんだはどんな味をしたかと言うと、なんのことはない、食べ慣れた枝豆の味だったものの団子と一緒に食べると美味しかったです。

朝風呂の後にアイスコーヒーと団子を食べた

お祭りといえば、じいちゃんとオレンジジュース

 お祭りといえば、浴衣、花火、屋台、かき氷、焼きそば、とかでしょうか。お祭りのかき氷も種類がたくさんあって、いちご、宇治金時、ブルーハワイ、レモン、メロン、ミルク等々です。私が、幼い頃の思い出として残っているかき氷は屋台のオレンジジュースです。
 かき氷ではないのでしょうが、コップにさくさくした氷がたくさん入っていて瓶のオレンジジュースを自分で入れていくのですが、幼い頃にはそれは紛れもなくかき氷なのです。
 とにかくとてもおいしかった、そして嬉しかった思い出です。ちょっとけちなじいちゃんが珍しくお祭りに連れていってくれるといい、屋台で二人でそのオレンジジュースを飲みました、いや食べました。それっきりです、じいちゃんと歩いたのは。印象に残っていて嬉しかったからこそ、オレンジジュースの味がおいしく感じたのかもしれません。
 飲み物とか食べ物とかって、観光に行ってお土産に買って家で食べるとあれ?って思うことないですか。飛騨高山で買ったホウバ味噌も、北海道のアスパラガスも、沖縄のパイナップルも、現地で食べたらものすごくおいしいのに、家で食べると何かが足りないと思うことがあります。その土地の風景や人の優しさだったり、自分のテンションがあがっていたり、思い出込みのおいしさだったりするのかなと思います。
 屋台のオレンジジュースもじいちゃんとの思い出込みのおいしさなのかもしれませんね。http://xn--3-17tud5hvve80lhcdbqd.xyz/

お祭りといえば、じいちゃんとオレンジジュース

資格試験にまたまた落ちてしまったので勉強のし直しです。

以前からチャレンジしている資格試験にまたまた落ちてしまったので勉強し直さなければいけません。
午前問題はもう大方大丈夫なのですが、午後問題が全然解けません。
毎回あと少しのところまではきているのですが、あと少しが及ばずなので。
午後問題はしっかりわかっていないと解けなかったりするので、今度受けるまでにしっかり勉強しておこうと思います。
子供がいると全然勉強が進まないのですが、寝ている時間を利用したりして頑張らなければいけませんね。
勉強は嫌いではないので、しっかり頭に入れて行こうと思います。
今度こそ絶対に受かりたいですね。
受験料がものすごく高いのでいい加減に受からないと損になってしまいますし。
できたらこの秋で合格して来年から仕事を始められるようにしたいです。
でも、今回落ちたことは少し良かったのではないかと思っています。
落ちたということはさらに勉強するチャンスをくれたということですし、もっとしっかりアルゴリズムなんかも理解できるようになりたいです。

資格試験にまたまた落ちてしまったので勉強のし直しです。

もうすぐ食欲の秋です・・・いろんな料理を作ってみたくなります。

今は暑くて、まだエアコンから離れられない私です。
ただ、台風情報を聞くようになると、そろそろ秋かなと思うようになりました。
秋と言えば、思いつく言葉はいろいろあります。例えば、秋の夜長、稲刈り、栗、梨、美術などです。人によっては趣が違う言葉を編み出していくでしょう。
その思いついた言葉から、秋について広くて深いイメージが広がっていくように思えます。
私は秋と言えば、食欲の秋という言葉も浮かびます。きっと、美味しいものがたくさんとれるからでしょう。
せっかくですので、美味しい料理ができますように、いろいろチャレンジしたくなります。
料理は認知症を患った人にも、認知症の予防にも効果的なレクリエーションの一つだそうです(もちろん、病人には家族の付き添いが必要になるでしょう)。
頭のトレーニングには、「〇〇しながら、〇〇する」ということが効果的らしいのですが、料理はちょうどあてはまります。
材料をゆでながら、ほかの材料を切る、しゃべりながら料理を作る、きっとそういうことが頭に良い刺激を与えるのだと私は考えます。
美味しい料理のレパートリーを増やしながら、頭のトレーニングができますように、日々努めていきたいです。

もうすぐ食欲の秋です・・・いろんな料理を作ってみたくなります。

今日は、自営業の仕事が繁忙期で朝から朝づくりを行いました。

今週はいよいよ農作業の繁忙期でとても忙しくなってきました。私は臨月の妊婦ですが、それでも家の人手が足りないので、出来ることは手伝ってやっています。
私の家は朝が早いのですが、朝四時半ころに出荷物を切りに行って、そして、コンテナで家に持って帰って、それから出荷の作業を行う一連の作業を朝ごはんを食べる前までに行いました。
朝のこの時間帯は私は結構好きで、まだ薄暗い中の涼しい時間帯に起きて何かを行うととてもすがすがしくて頭がすっきりとします。これがお昼になるととても暑いので困ってしまいます。もう昔のような暑さではなく猛暑ですので、とても大変だと思います。今朝も父親はやっぱりまだ熱中症が治ってなくて体調が悪くなってしまったので、その代わりと言ってはなんですが率先力として私も頑張って手伝いました。実家に来て里帰り出産をさせてもらうので、忙しい時にはしっかりと手伝って、悔いの残らない実家の生活にしたいと思っています。http://www.sandcastle-webdev.co/

今日は、自営業の仕事が繁忙期で朝から朝づくりを行いました。

過労死を防ぐのに個人でできることってどれぐらいあるかな?

過労死の報告案件が最多と言われた2014年を、翌年には案件増加で更新してしまった日本社会について、日々さまざまな意見が聞こえてきますが、実際に働く現場の人間の意識が大きく変わっていると感じる人はどのくらいいるのでしょう。
疲労が蓄積すると、疲れていることすら忘れて必死な人は、こういうことを考える時間もないのかもしれない。
フランスのある香水メーカーで管理職をしていた男性が、会社に対して訴えを起こしたニュースはなおさら知らないかもしれません。
フランス人男性は、本来の職人としての仕事では無く、誰でもできる管理職が「暇すぎる」ことと、職人として「会社に飼い殺されている」現状を訴え、慰謝料を支払わせたのです。
日本では、そういう状況の中年管理職の人を窓際族と呼んだり、リストラ対象者として真っ先に切り捨てる傾向があります。
訴えを起こしてお金がもらえるなんて誰も許さないでしょう。
戦力にならない人間を切り捨てる目線が日本には存在しているということです。
例えば、キャリアを重ねた女性が予定外の妊娠をすると、産休をとるより退職をする流れがあります。
体に無理がかからないようにするための配慮もありますが、退職して子供がいる女性は元のポジションに戻ることは少ないです。
戻ることのできる人の多くは、特別な人間関係で守られた一部の方、または実力が認められ必要とされている方であったりします。
福祉が発達している北欧や北ヨーロッパの国では、労働時間そのものが決まっており、フレックスタイムも利用できます。
また、子育てにおいて、男性が家事や育児をする時間は女性と変わりません。
特別な理由がなくてもほとんどの人が社会生活と個人の活動時間が保障されているのです。
それが当たり前になっています。
日本では個人の時間が誰よりも少なく、誰よりも周りから必要とされて必死に働くことがあるべき姿という認識が定着しています。
休みがないくらい働くことがある意味誇りのような側面が存在しています。
比較をした北欧や北ヨーロッパでも1世紀くらい前には日本と同じような社会の仕組みが存在していたそうです。
人々の健康を害し、その割に作業効率も上がらなかった社会の仕組みから変えていったそうです。
私たち日本人が個人で過労死を防ぐには何ができるでしょう。
こまめに休憩をとったり、定時で帰宅すれば、周りからの信頼は薄れ、社会から切り捨てられるのではという恐怖にかられることでしょう。
作業効率を上げようと余分なものを排除するとやり方によっては個人プレーと非難され、自分自身が排除されることもなくはありません。
神経をすり減らし、周りの目を気にするあまり、作業効率を悪くしていることにも気づかず、大きな流れの中で命が消耗していく社会。
個人で過労死を防ぐには、健康を害す前にリタイアすることしか思いつかない状態の人もいるのではないでしょうか。
自分の命を守るためにできる決断がリタイヤという選択肢以外を増やしていけるように、休息を取る勇気、誰かが休んでいても許せる価値観が個人にも求められている気がします。

過労死を防ぐのに個人でできることってどれぐらいあるかな?

ちょっと小腹が空いたときにぴったりな干し芋

ちょっと年寄りくさいと思われてしまうかもしれませんが、私は干し芋が大好きです。
小腹が空いたときに少し何かおなかに入れたいなと思ってコンビニ行くと、だいたい干し芋を買ってきてしまいます。
もちろんスナック菓子や甘いケーキなども好きなのですが、なんだか間食で食べるときには罪悪感が付きまといます。
でも、干し芋ならそれほど砂糖が多くないかなとか、体に良さそうなものだしと思って、ついつい気を許してしまうんですよね。
それに、それほど量が多くなくても、しっかりとお腹にたまるというのが、とても気に入っていたりします。
干し芋は普通のお菓子と比べると少し値段が高いのですが、自然な甘さだし、ちゃんと封をしておけば日持ちもする保存食です。
ただ、一つ欠点としては、本当にしっかりとお腹にたまるので、食べすぎてしまうとお夕飯が入らなくなってしまうことななんですよね。
生クリームたっぷりのケーキだとかシュークリームだったら、たくさん食べれば「もういいや」という気分になったりします。
ただ、干し芋の素朴な美味しさというのが仇になって、ついついいつも食べ過ぎてしまったりするんですよね。http://www.fndg.co/entry1.html

ちょっと小腹が空いたときにぴったりな干し芋